名前
伊藤 陽一(Yoichi Ito)と申します。googleで検索すると同姓同名がたくさんでてきます。
生年月日
昭和51年9月13日(月) 台風直撃で天気は雨。ちなみに同じ誕生日の人は杉田玄白、山田洋次、安藤忠雄、島木譲二、鳩山邦夫、玉置浩二、三原じゅん子、マイケル・ジョンソン、旭天鵬勝、松坂大輔、小林可夢偉、辻井伸行、せいや(霜降り明星)、行事で言えば、世界法の日です。
現住所
兵庫県神戸市です。昨年1月に市内で引越しましたが、最寄り駅まで遠くなってしまいました..
有資格
技術士(電気電子部門)、鉄道設計技士(鉄道車両)、第2種電気工事士、初級システムアドミニストレータ、三級知的財産管理技能士(管理業務)、品質管理検定3級、中型自動車免許(限定なし)。
今は電験3種へへ向けて勉強中です。
おいたち
  • 1976.9.13 愛媛県松山市にて生まれる
    家は中の川通り沿いで市内中心部。銀天街の裏手で当時の伊予鉄そごうが目と鼻の先だった。
  • 1980 松山市湊町から温泉郡重信町田窪へ引っ越しする。2004.9.21から隣の川内町と合併し、東温市となりました。
  • 1981.4 南吉井保育園に入園
    入園早々遊具から落ち、目の上を縫う大けが(傷は未だに残っている)
  • 1983.4 重信町立南吉井小学校へ入学
    高さ7m程度の遊具から落ちて頭を鉄の棒で強打するも異常なし。高学年で水泳を始める。マラソンが早くなった。
  • 1989.4 重信町立重信中学校へ入学
    バスケット部で鍛えられる。3年生は受験そっちのけで駅伝に没頭。練習しすぎで疲労骨折になる。
  • 1992.4 愛媛県立松山西高等学校へ入学
    勉強もそこそこに陸上に打ち込む。2年生の時に足の手術で入院。センター試験では思った結果がでずに志望校を断念し、安全パイで大学選びをする。
  • 1995.4 長岡技術科学大学へ入学
    南国から雪国へ。初めての一人暮らし。自転車に没頭。4年生から電気系近藤研究室に配属され、10月からは富士電機三重工場へ実習に。
  • 1999.4 長岡技術科学大学大学院へ進学
    研究室での缶詰生活に。研究は順調ではなかったものの、なんとか結果を出して修了。就職活動は自由応募で苦戦するも3社目でなんとか内定をゲット!
  • 2001.4 とある鉄道関連会社へ入社
    研修を終えて配属。若い時は品質担当でとある時は土日も呼び出しに徹夜。
    今は設計経験が大半になり、今は中間管理者としてプロジェクトの管理と、部下の指導。日々色々ありますが、楽しくやってます。
得意とする分野
鉄道(車両、路線、写真など知識面が専門といっても今はお仕事なので、得意じゃないとやっていけません)、自転車(ロードレースがメイン)、金魚飼育、パソコン(ハード、ソフトとも得意)。あと冬はスキーとランニング、夏は水泳とトライアスロンもやろうと思えばできます。
自分の性格を分析すると..
  • 負けずぎらい…まあ、負けて喜ぶひとはおらんでしょ。仕事でもそうだけど、人に言われたことをはいはいとうなずくことはしない。言われたことと逆のことをまず考える。逆の意見が正しいようならその意見をぶつけてみる。お互いが意見をぶつけ合えばさらに意見がでるかもしれないし、さらに相手が一枚上の意見を言ってくれば、自分が未熟だったと勉強すればよい。何事にでも勝負を挑むぐらいの気持ちでやらないと。
  • 技術者として、なんでもやる…就職試験の時に聞いた話だけど、バイクが趣味だという学生さんがいたそうな。でも、乗るのが専門で、自分で整備はできないらしい。昔のバイクが趣味って人は自分でエンジンをばらすぐらいのことをやっていた。大学でもシミュレーションだけで卒業してしまって、物を作ったことがない人が多いらしい。物を作ったことがないってことは工具の使い方すらしらないらしい。パソコンのようなソフトが強くても肝心のハードがだめらしい。自分は自転車もばらすし、パソコンもばらすし、車もさわるし。やっぱり何にでも興味をもってふたを開けるなり解体することをやってみないとだめなんじゃないの?って思うけど。
  • メーカーにこだわる…よくOLが"ブランド"にこだわり、を買いあさるあまり、カード破産するてなこともあるらしいが、よくよく考えると同じことなのかもしれない。といっても、ちゃんと自分のこだわりとマッチするからそのメーカーってことになると思うんだけど。たとえば、カメラ、プリンタならキャノン。スピーカーはBOSE。案外こだわりがないのが車のメーカーだったりする。やっぱりそのメーカーのカラーがでている製品が個人的には好きなんだけど。だからパソコンは自作なのかも..
  • ずぶとい性格??…会社に入ってからよく言われるんだけど、まあ確かに繊細な性格ではないけど。昔はそうでもなかったと思うけど、大学の研究室でのある事件でちょっと考え方が変わったせいだと思う。あとはベストセラーになったリチャールド・カールソン著の「小さなことにくよくよするな!」を読むと分かると思われます。
最近の情勢
急遽ではあますが、色々な情勢に巻き込まれ、またもや出向に行くことになりました。といっても、古巣なので何のためらいもなく、すっとなじんでいます。とは言え、新しいメンバーと新しいことにチャレンジしています。