'04/11/14 更新


古史古伝


古史古伝とは

 直訳するすると「古い歴史、伝え」であるが、
「記紀(古事記&日本書紀)」の正統的解釈とは違った内容を伝える古文書類のことである。
 また、このホームページでは正統とされる古文書についても、
従来と違う解釈を行っているものは、「古史古伝」として紹介したい。
 なお、これらの文献は内容が多岐にわたるので、要約することは避けたい。
 紹介する書籍、文献を直接読んで「古史古伝」の世界を探検してほしい。
 全般的な入門書としては「別冊歴史読本 古史古伝の謎」を推薦する


古史古伝リスト

(整理中・掲載順は関連書籍を僕が読んだ順番ですが、
'04/09/29の水害でほとんどの書籍は失われました。)

  1. 竹内文書(たけうちもんじょ)
  2. 九鬼文書(くかみもんじょ)
  3. 東日流外三郡誌(つがるそとさんぐんし)
  4. 古事記・日本書紀(こじき・にほんしょき)
  5. 魏志倭人伝(ぎしいじんでん)
  6. カタカムナ文献
  7. 秀真伝(ほつまつたえ)
  8. その他

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UMIDA Hiroyuki (C) 1996,2004