SEO(検索エンジン最適化)で上位表示研究

googleアドセンス研究(25) 2010.03.12
googleアドセンス研究(24) 2006.07.22
googleアドセンス研究(23) 2006.06.22
googleアドセンス研究(22) 2006.05.02〜2009.10.06加筆
googleアドセンス研究(21) 2006.05.01
googleアクセスアップ研究(20) 2006.03.31
googleアクセスアップ研究(19) 2005.10.03
googleアクセスアップ研究(18) 2004.11.26
googleアクセスアップ研究(17) 2003.10.29
googleアクセスアップ研究(16) 2003.10.05
googleアクセスアップ研究(15) 2003.08.31
googleアクセスアップ研究(14) 2003.08.21
 infoseek対策完了。その成果は予想通り。しかし同じく予想通りにアクセス数アップには貢献しない。9月1日にLYCOSと合体しても検索エンジンとしてのinfoseekのリベンジは有るのか。どうも「無い」と言い切りたい。他に力業(チカラワザ)でgooの「サーチサブミット」に登録したか、4800円をドブに捨てたのか、これが研究課題。
googleアクセスアップ研究(13)
 やっとinfoseek対策完了。なんともGoogleと違うことか。もっとも現在のアクセスを見るとinfoseekからのアクセスが増えたとしても全体の20%まで行かないとの説もあり、実利的な話では無いのだが。
toccは煮ても焼いても食えない。まったくSEO対策が利かないのだ。ナンデダロウォと叫ぶばかり。
7月の検索エンジンからの来訪集計も掲載。
googleアクセスアップ研究(12)
 実験とは言え手違いが数件。検索エンジンにはなかなか思い通りに反映されず。ま、研究のネタが増えたと思えば良いのだが、それにしても一回ドジを踏むと修復まで待たなければならないのは辛い。
googleアクセスアップ研究(11)
 手強いと思っていたNAVERのインデックスに登録完了。時を前後してinfoseekがLycosを吸収統合、検索エンジン戦線異常有り。MSの検索エンジンもデビューが近そうだし、YahooはOvertureに加えてinktomiも傘下に納める勢い。この業界はこれからもダイナミックに変動する模様。
googleアクセスアップ研究(10)
 一時はinfoseekはもう終わりだなとまで思ったが、Googleの一人勝ちで終わるような業界でも無いだろう。他の検索エンジンでもtocc(inktomi)とかNAVERとかでも上位表示を試みる。Google研究が拡大して検索ロボット研究に広がっていく。
googleアクセスアップ研究(9)
 infoseek研究の結果、はなはだ流動的な状況にある事が判明。正直手の施しようが無いって状態なのだがいくつかの修正でinfoseek側の出方を探る。
googleアクセスアップ研究(8)
 infoseekからのアクセスが少ないのが気になるので調査。なんとinfoseek対策とgoogle対策は別物でinfoseek研究を1からやり直すはめに。しかかしこの頃のinfoseekは改修中な部分が多く過去のホームページ の記事があてにならない。
googleアクセスアップ研究(7)
 pagerankを6にアップしたいって「野望」は脆くも敗退。なかなか6にならない間に時々pagerankが4になるって事態に陥ってpagerank攻略は敗退の様相。
googleアクセスアップ研究(6)
 これまでの成果の集計。どんなページやどんなキーワードによるアクセスが多いか。そのキーワードに何故ヒットしたのか。立ち止まって成果の評価を行う。
googleアクセスアップ研究(5)
 個別キーワードの表記方法を発見。googleの上位表示の佳境に入る。Google対策は万全の一歩手前まあたりまで進む。ただ、やはり分かりやすいホームページデザインが必要なことは間違いない。
googleアクセスアップ研究(4)
 検索エンジンに複数ページを階層表示させる技を会得。これで2倍表示されるのだから、アクセス向上に寄与するだろう。加えて、最初のページ(表紙、ホームページ)が最もビジット数の多いページにする方法を研究。
googleアクセスアップ研究(3)
 htmlの記述間違いが検索エンジンで登録を阻害している事を発見。全ページのhtml文法のチェックを行い誤りを修正してgoogleを待つ。ねらい道理に進むか、ここが上位表示研究の楽しみの一つ。
googleアクセスアップ研究(2)
 Basicアクセス解析を利用して全ページのアクセス解析を開始する。なんと、一日でビジット数が250件を越えることを確認。それぞれの検索エンジンからのサマリーを見ると上位表示がアクセス数(ビジット数)のキーと判明、検索エンジンの上位表示研究へ流れていく。
googleアクセスアップ研究(1)
 cgiを外して表紙のアクセス分析を開始。何故か検索エンジンからのアクセスが多いのに気が付く。

 SEOの研究結果が多くなったのでここで目次を表示します。
また、一般向けサービス会員制上位表示サービスをここで開催しております。
本資料は順番に読んでいただくと私の成長の記録となりますが。お忙しい方のために目次を用意しました。
 個人のホームページのアクセスアップにどのような手法があるのかホームページを開設してから6年経って考えるようになりました(遅いって!)
 2003年正月からcgiを利用した表紙のアクセスカウンターをやめて、様々なアクセス分析ソフトを試してみました。その結果「検索ロボットに収録されてない、しかも上位表示されてないホームページは存在する意味が無い。」とまで極論を吐くに至ったのです。
 検索エンジン最適化(SEO)なんて言葉も知って、その傾向と対策を重ねます。
当初はGoogle研究から始まったのですが、栄枯盛衰の激しい検索業界(って、有るのか?)、単一の検索エンジン(インデックス)だけでは満足出来ず、Googleからinfoseekへinktomiへと検索エンジン対策を行うと共にデイレクトリーにも掲載依頼を重ねて、研究は留まるところを知らないって感じです。
 結構SEOの仕様変更が多く、これで完璧って手法は存在しないようです。検索エンジンと個人のホームページのSEOを介した戦いって感じです。所詮コンピュータのプログラムである検索エンジンですから、人間を越えることは出来ない。それを証明するSEO研究であったりします。
とまぁ、SEO対策が一段落した所でアフリエイトにも手を出しています。アクセス数がアップするだけでは自己満足。それをビジネスモデル化するために、SEOは収入を求めてアフリエイトへと流れて行きます。 2005.10.25 記
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