-
電動蒟蒻
MASTURBATIONに関するページ。クリッカブルマップなんかもあったりして、すごい詳しいページです。うちのHPを作り始めた頃、他にはこんなページないだろうと思っていたのに、SearchEngineで調べたら、「ゲッあるじゃん!」てショックを受けたページなんですが。そんなわけで、あちらのほうが老舗なのです。;_;) でも流石にうまく作ってありますね。オナニーを覚えたての人に親切な感じがします。(けど、うちの方がabnormalである。^-^;))
-
心のノート
女性の告白のページ。心に秘めた性的な事柄を告白して、楽になってもらおう、というページです。
もちろんオナニーのページもあり、女性のオナニーに関しては
とても参考になります。
-
JACKIN WORLD --- The Ultimate Masturbation Resource ---
英語のページですが、かなり詳しいMasturbationのページです。
「電動蒟蒻」さんの英語版って感じ?
-
女の子のしくみ
「女性の皆様のアンケートの結果から女性の気持ちを知ってもらうページ」だそうです。
もちろんオナニーの話題もあります。
-
ラブピースクラブ
「フェミニスト志向の女性、ジェンダーに興味のある女性、セクシャリティについて意見のある女性」によるセックスショップのページ。
北原みのりさんという方が作ったSHOPで、この中に
女性のマスターベーションのしかたを紹介したページがあります。
コラムのページに「マスターベーション論」なんてのもあって、
「エクスタシーは、神との結合。」なんて書いていらっしゃいます。
非常に正しい意見だと思います。
-
武藤Hの1Pの世界
オナニーをこよなく愛する18才(当時)男子高生による、オナニー讃歌。
社会人になってずいぶんになる私にも、若い日々のオナニーの思い出が鮮やかに甦ります。
同じようなこと、やってたよなぁって。
-
性生活実態調査
アダルトショップのアンケート結果のページ。
なかなか興味深い結果が。
-
>☆>★ 星のおじさん ★<☆<のほーむぺーじ
まじめなえっちのお部屋、ということで、性教育のページです。
小中学生の質問に、分かりやすくまじめに答えています。
どれも誠実な答えで、良い感じです。
-
日本包茎研究所
包茎とは何かをまじめに考える日本最大の中立系包茎サイト、だそうです。
包茎で悩んでいる人は、ご一読あれ。
-
Society for Human Sexuality
英語のサイトですけど、とても網羅的。性に関することなら、なんでもあります。
-
新・快楽大百科
快楽用語の基礎知識。
-
barairo.net
ゲイ、バイセクシャル、などジェンダー、セクシャリティ問題について、とても詳しい。
色んなクイアな世界をかいま見ることができます。
-
最強の快楽
ドライ・オルガスムスのその先を模索してらっしゃるページ。
その探求心には、頭が下がる思いがいたします。
-
Spherical Boundaries
Sphereさん自作の電動フェラチオマシン「機械の唇」の紹介ページです。
10年前のページを最近、再公開されました。
-
マルチプル・オーガズム開発法
洋書「the multi-orgasmic man」の日本語訳文です。
-
SOLOSUCK.COM
英語ですが、オートフェラの専門サイト。このジャンルかなりマイナーだろうと思ってたけど、リンク集もあって、探せばたくさんあるもんですねぇ。さすが世界は広い。^^;)
-
アナルオナニー
2chの関連スレッドを集めたページ。
-
東京浣腸博物館
浣腸のコレクションが実に詳しく解説されていて、思わず見入ってしまいました。
マニアにはたまらないページでしょう。
-
楽しい体外離脱
「体外離脱は映画やビデオゲームを超えた超一級のエンターテイメントだ!」っつーことで、明晰夢を追求してらっしゃるページです。脳イクに通じるものがあるかも。
-
オーガズムを深め合う空間
スピリチュアル系が入っていて、多少マユツバっぽいかもしれないけど、
「何度もイク」とか「脳でイク」とかのご参考に。
-
ペペネット
ペペローションでおなじみ、中島化学産業のHP。
まっとうな会社なんだけど、扱ってるモノがモノだけに、
HPはかなりハジけてますね。
-
赤川所蔵・オナニー文献目録
赤川 学さんという信州大学の社会学者さんのページで、
性欲、オナニーに関する研究をしていらっしゃる方のようです。
参考文献
-
ソロ・セックス / Dr.Harold Litten著 / エンドウ トオル 訳 / パルコ出版 ¥1400
マスターベーションに関する啓蒙書。
マスターベーションは悪いことじゃないんだよ、こんなに良いものなんだよ、ということを全編に渡って力説している。そのため、悪いイメージが付いてしまった「マスターベーション」という言葉を避けて、この本では「ソロセックス」という呼び方を用いている。
うちのWebページを作る際にも、大いに参考にさせてもらった。
が、やはり外人なので細かいところでフィーリングが少しずつズレていることを感じ、
私なりに構成したのがこのホームページなのである。
-
トンデモ超変態系 / Brenda Love著 / 船津 歩 訳 / 唐沢 俊一 監修 / 二見書房 ¥1300
性に関するあらゆる「変態」を網羅した一冊。
うぉ、こんなことが!うげ、こんなことまで!ということだらけの驚愕の書である。
これを読むと、自分のアブノーマル度がなんと普通なことかと安心する。
-
性の美学 / 松本 侑子著 / 角川書店 ¥1200
性愛論あるいは性に関する諸問題を、女性の立場から新しい観点で展望した著。
ポルノ、レイプ、中絶などの重い話題も扱いながらも、基本的には「性の歓びと感動」
というような言い方でセックスを讃歌している。
「こういうのは良いけど、こういうのは良くないんじゃない?」っていう感じで、どの辺りに線を引くと適切かという『美学』がいちいち納得できる論拠に従って構築されており、
この人頭いい人だなぁと感心させられる。
オナニーに関しても一章があてられており、非常にわかりやすい正直な肯定論が展開されています。
1998年10月に文庫版が発売されました。「愛と性の美学」角川文庫 ¥495です。
-
プラトニック・アニマル / 代々木 忠著 / 情報センター出版局 ¥1200
かの有名なAV監督よよちゅうの名著。
「オーガズムとは自我からの解放であり、エゴの崩壊、エゴの死である」
名言ですねぇ。
これ読んでから性感マッサージ行って、私は目覚めました。^^;)
-
セックス・ルネッサンス / 池下 育子著 / マガジンハウス ¥1600
「快楽を追求して人間として豊かに生きよう」というテーマを、婦人科クリニックの女医さんが女性の立場から書かれた本です。
特に更年期以降の女性をターゲットに書かれたものですが、
オーガズムに対する脳の働きの解説、セックスに対する人生観、女性の立場からのセックス観などは、男性が読んでも参考になるでしょう。
女性のオナニーの仕方にも触れている一節があります。
-
Sexをめぐる24の謎 / 佐々木敏裕著 / 学陽書房 ¥1600
生物学的見地から、Sexにまつわる様々な謎を解説した科学読み物。
性に関することを考えるには、生物学をベースにおくのが一番間違いのない方法かと思います。
この本は、最新の知識が読みやすくまとめられているので、オススメ。
-
セックスウォッチング --- A Natural History of Man and Woman --- / デズモンド・モリス著 / 羽田節子 訳 / 日高敏隆 監修 / 小学館 ¥3800
「裸のサル」で有名なD・モリスの最新作。
オスとメスが如何にして男と女に変貌してきたか。社会的な性のルーツに生物学的な性が
どのように関わっているか。などを様々な幅広い側面から分かりやすく解説している。
原題は「THE HUMAN SEXES」
-
男と女のだましあい --- ヒトの性行動の進化 --- / デヴィット・M・バス著 / 狩野秀之 訳 / 草思社 ¥2000
ヒトのオスとメスの性行動の意味を、進化心理学の観点から解析する。
我々が何に対して欲情するのか、のルーツが分かる本。
|