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女の子になったつもりでイク
(男性の場合に限った話ですが)
自分の好みの女の子にしてあげたいことを思いながら、それを自分にしてあげます。
女性のほうがオーガズムのレベルが高いという一般常識がありますが、(科学的根拠がそろそろ見つかる気配もありますが、迷信かも知れません。) これを逆に利用することで、オーガズムを高める効果を期待できます。つまり、女の子になったつもりになることで、もっと感じるはずだという無意識層が働き、高いレベルに到達することが出来るわけです。
この場合、女性性器の各パーツは、男性性器のそれぞれのパーツに置き換えて、
愛撫してみてください。たとえば、大陰唇は金玉袋、クリトリスはペニスです。
ヴァギナは無いので、アナルで代用します。
「女の子になりたい」願望のある人が、この方法ですると効果的だと思います。
なりたい「女の子」を想いながら、その子を男の側の自分が責めるという、
一人二役を演じることで、興奮度がすごくUpします。
「女の子になりたい」願望は、度が進むと下に書いた「女装オナニー」へと進化します。
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男の子になったつもりでイク
女性の場合に適用するとどうなるかどうかわからないのですが、
たとえば、クリトリスの大きい人などは、これをペニスに見立てて
行なうことで、自分で自分をFUCKしている感覚を得ることは可能かと
推測します。
あるいは、双頭のディルドォを使って、ヴァギナに入れながらペニスをしごいている感覚も楽しむとか、ね。
こちらも「男の子になりたい」願望のある人に効果的なんだと思います。
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女装オナニー
女装が趣味という人は、けっこういるもので、何をしてそおゆうことを
したいのかと、つらつらと分析するに、おそらくは、
女の子が好き、女の子がうらやましい、女の子になりたい、という欲求が
小さいころから集積・鬱積してしる人が、女装を好むのだと思います。
つまり女性に対する「憧れ」が満たされないまま醗酵した形だと思われます。
(私の場合、それに加えて、母親の影響が大きいのですけれど。
うちの母は「男の子」じゃなくて、実は「女の子」が欲しかったらしいのです。
あるとき、ポロっとそういう発言を聞いてしまって。また日頃の接し方にも
微妙に現れるのですよね、そういうのって。)
そういった「女の子になりたい」願望のある人が、女装をしてオナニーをすると、
これはもう脳みそがワヤになる感じで、良い物です。
これは頭の中で、ひとりの自分がもうひとりの女になった自分を
自分の好きなように愛撫して、また、女の自分は、男の自分の好むように、日頃妄想などで思い描いた通りに、反応してくれるという事からくるものだと思われます。
声も大切です。高い声を出す練習もしましょう。
自分の好むアエギ声を練習すると、それだけでも興奮することができます。
また、これは意外なことですが、普通の女性とのHのときにも、この手の声を
出すと、女の子がけっこう感じてくれます。(人にも依りますが。)
さて、もちろん、化粧をすることも忘れてはいけません。
けっこう顔の造りが女っぽい人は、化粧映えして自分でもほれぼれしてしまいますから、
鏡を見ながらすると良いでしょう。
ヒゲは必ずきれいに剃っておきましょうね。ファンデーションが乗りませんので。
化粧品は通信販売で入手すると良いでしょう。
(私も一度(オナニーでなく)女装プレイをやったことがあるのですが、
なにぶん眼鏡をかけているもので、はずせばけっこう似合っていると言われたのですが、強度の近視なのではずすと見えなくなり、それでイマイチ乗れなかったのでした。
でもオナニーなら、部分的なお化粧(口紅を塗るとか)だけでも十分興奮できます。)
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鏡を使ったオナニー
そんなにアブノーマル度は高くないかも知れませんが、オナニーしている自分を鏡に映して見ると、なかなか興奮します。が、これはナルシストの素養のある人でないとダメでしょうけれど...。上に書いた女装オナニー、女の子のつもりオナニーなどと併用すると、なお良いでしょう。男の人でも、けっこう肌がきれいだったり、お尻のラインがキレイだったりすると、鏡に映ったそういう美しい部分を眺めながらオナニーするのは、すごく近くに「憧れの部分」があるように思えて、大変興奮します。
あるいは、また自分に女性的な部分がある人は、自分のペニスが猛々しくいきり立っているところを、普段見慣れていない別の角度から見ることに、興奮を覚えるかもしれません。
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浣腸オナニー
浣腸をしてから、その排便を我慢しつつ、オナニーをします。
「あーん、だめー、出ちゃうぅ」と言うのを快感でごまかしながら、我慢の限界まで持っていって、もうダメーってところでイキましょう。
アヌスを締めることで、他の性器まわりの筋肉もうまく働いて、快感が高まるようです。
浣腸に慣れていない人は、イッタ後、オモラシする可能性がありますので、
漏らしても良いような場所(お風呂場とか)でやってください。
(あるいはおむつをするとか。)
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オートフェラチオ(Autofellatio)
要はひとりフェラチオですが、できる人は限られています。
ヨガを習うといいかもしれませんが。
キンゼイ報告によると、1000人に2,3人はできる人がいるそうです。
これはでも気持ちよさそうですねぇ。自分の好きなようにフェラチオできるんですよ。
気持ちいいところも全部わかってる自分がやるわけですから、
気持ちよくないわけがない。
あぁ、やってみたいなぁ。
あぁ、やってみたいなぁ、あぁ、やってみたいなぁ、あぁ、やってみたいなぁぁ〜。
なんて言ってたら、ある方からメールをいただきました。
はじめまして、22歳の大学生です。
去年までオートフェラチオをしていました。
亀頭を口に含むことが出来ましたが、身体を極端に折り曲げるのですぐ背骨が
痛くなります。それでも口の中に射精したことがありますが、終わった後の背中の激痛は
してはいけないことをしてしまった報いだと思い罪悪感でいっぱいになり、そんなに
気持ちいいものではありません。腰が痛いので最近はしませんが、HPを見て思い出しました。
ビデオに撮りながらやっていたので画像が残っていると思います。
だそうです。
思ったより、そんなに良いものではないようですね。^^;)
女性の場合は、Autocunnilingusというのでしょうが、ある本によると、本当にヨガを習ってできるようになった人がいるそうです。
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オートペデラスティ(Autopederasty)
自分のペニスをアナルに入れるという離れ業です。
完全に勃起してしまうと入れられないので、半勃起状態で入れるそうです。
やったことはありませんが、あまり気持ちのいい物ではないような気がします。
たぶん、こんなことしてるんだぁ、という精神的な物を楽しむ方法ですね、これは。
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尿道オナニー
決してお勧めできませんが、
尿道に物をいれたり、導尿カテーテルをいれたりするオナニーです。
医療プレイでは、割と行われますが、器具、カテーテル等を入念に消毒して
から行う必要があり、素人が行うと尿道炎になったりして危険です。
くれぐれも良く知っている人に聞いてからやってください。
(看護婦さんなんかとお知り合いになると宜しいかと存じます。)
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サコフリコシス(Sacofricosis)
ズボンのポケットに穴を開けておいてそこから手を突っ込んでオナニーをすること。
誰が付けたんだかわからないけど、ちゃんと名前がついているのがスゴイ。
授業中なんかにやると結構興奮します。大学の講義なんかだと一番後ろの方の席が
けっこう空いてますから、あの辺りでやるといかがでしょう。
前もってコンドームを付けておくと、後始末を気にせず射精できます。
(きれいな女性講師の授業だったりすると、Bestですね。)
"映画館でオナニー"、"プラネタリウムでオナニー"、"ジェットコースターでオナニー"、などというバリエーションも考えられます。
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カーオナニー
カーSEXがあるように、カーオナニーも存在します。
片手でハンドルを握りながら、もう一方の手で触るわけですが、
このオナニーの醍醐味は、隣を走る車から発見されるのでは
ないかというスリルに尽きます。
自分はなんてHなことをしているんだろう、という意識と、
見つかったらどうしよう、特にきれいな女の人になんか見られたら
どうしよう、ちゃんと運転しないと事故っちゃうよぉ、
あぁ、でも気持ち良いぃぃ、という色んな感情がごちゃまぜになって
襲ってきて、意外に早くイッテしまうものです。
但し行なうときは、くれぐれも事故には注意してくださいネ。^_^;)
ティッシュをかぶせて触るとモロに目撃されるのを防止できます。
変形版として、自転車オナニーも存在します。(片手運転がうまくないと危険です。)
この場合は、ティッシュで隠すだけでは不安で、猥褻物陳列罪になりかねませんから、
上述のサコフリコシスで行なうとGoodです。
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屋外オナニー
街中でする屋外オナニーは、深夜の歩道橋の上とかが狙い目です。
マンションの屋上、地下道なんかも使えます。でもこういった場所は、
露出僻のあるカップルもHしてたりしますから、よく調べてからやりましょうね。
街中での屋外オナニーは、自然の中とは違って、
誰かに見られるかもしれないというスリルが興奮を呼び起こしますから、
見られる危険性が高すぎても低すぎてもいけません。ギリギリの場所を選定する必要があります。
全裸で道を歩くのも良いでしょう。人に見つかると猥褻物陳列罪になりますので、どしゃぶりの雨の日の真夜中なんかだと、危険性が低くて楽しめるかもしれません。
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野外オナニー
誰もいない山奥の川のほとりとか、季節外れの人気のいない海岸とか、
自然の中で行なうと開放的な気分でオナニーが出来ます。
特に海を見ながらするオナニーは
非常に自然な感じがして、オナニーにつきまとう後ろめたさなんか、感じることすら
バカらしく思えてきて、ちょっとしたカルチャーショックです。
すべての生命の源である海に精液が帰っていく、みたいな感覚もおもしろいです。
同じ海でも、海水浴場でみんなが泳いでいるすぐそばで、海の中でオナニーをすると、今度は「見られるかもしれない効果」が現れますので、別の興奮を味わうことができます。
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オナニーを見せ合う
ふたり(あるいは、ふたり以上)ですることになるわけで、オナニーの本来の意味からずれてきますが、一応ここに入れておきます。
どちらかというと、お互いの身体に触れ合うことを自ら禁ずることで、
実際に触れ合うよりもさらに高い接触感を、イメージにより得るというのが目的だと思います。
互いに声をかけることを許すかどうかも、大きな違いを生み出します。
片方だけを許すと、羞恥プレー的な色を持たせることも可能です。
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テレフォンセックス
これもオナニーに分類するかどうかは意見の分かれるところでしょうが、
普通にひとりだけでするオナニーに飽きてきたら、目先を変える意味で行なうのも良いでしょう。二人でするSexが好きな人からすると、何かの事情で会えない二人が、電話を介して愛し合う方法、と捉えることもできますし、見知らぬ相手との一度限りのアバンチュールを簡便に得る方法、と考える人もいるでしょう。いずれにしろ、非常に曖昧なボーダーライン上にあるSexであると申せましょう。
ツーショットダイヤルなどに電話をすると、人それぞれに、さまざまな物をテレフォンセックスに求めていることが分かります。
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剃毛
陰毛を剃ることですが、自分が少年・少女に戻ったような感覚が得られ、
ロリータ趣味、ショタコン趣味を持っている人には、お勧めです。
但し、会社の慰安旅行で温泉に行く、なんていう予定があるときは、止めておかないと
みんなといっしょにお風呂に入れませんよ。
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かなり少数派のオナニー
普通の人には理解できないような方法も、特定の人にとっては、
性的興奮を得られるものです。
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さらなるアブノーマル
この先のページは危険ですので、普通の人はやってみようとは思わないでください。
くれぐれも、個人の責任で行なってください。
[以下、執筆中]
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