こんな夢を見た

2008年1月17日(木)

元バイト先の社長と歩いている。 掛け軸をもらう。 そこにはさみが飛んできて掛け軸が裂かれた。 鬼だ。 鬼は姿が見えない。 直接人間に危害を加えることはできないので、物を使って襲ってくるのだ。 私はとっさに持っていたすだれを広げて身を隠した。 鬼からは見えなくなってしまったらしい。 はさみが暴れる。 匂いでわかるのか、なんとなくこちらのほうへと迫ってくる。 寺の本堂で格闘。 私は本堂から崖の下へゆっくりと落ちる。 場面はデパート。 他の客から見たらすだれを広げ中腰で歩く変な人。 はさみはまだ追いかけてくる。


現実世界へ