こんな夢を見た

2005年11月25日(金)

犯罪の兆候。 犯人逮捕に奔走する刑事。 捕まった男。 別れ。 なんでもない日常が幸せだったと語る。

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チェーンソーを持って木を伐採している。 私の他には親方がいるだけ。 木が倒れるときには声もかけない。 時々電柱が混じっている。 焼け焦げたバスのボディが転がっている。 地面に埋もれかかった家の屋根。 時々、潜水具を着けた人の死体が見つかる。 だが無視してチェーンソーで木を倒していく。 それが仕事だからだ。


現実世界へ