こんな夢を見た

2005年6月26日(日)

工場に休日出勤した。 ふと、メガネをしていないことに気付くが夢の中なので特に不都合はなかった。 工場長の誰何を受け、そのままエレベーターに。 先の二人は十七階、私は十九階。 エレベーターの中で一人の足を踏んでしまう。 すみませんと誤る。 エレベーターは十七階に着く。 ビルは工事中で、作業用のトラックや土砂を運ぶダンプカーが行き交っている。 十九階。 エレベーターは骨組みだけになり、手すりにぶら下がる格好になる。 忘れていた、十九階はエレベーターがビルの外にむき出しになるのだ。 先に十九階にいた先輩に助けてもらう。 十九階へ。 無人の部屋。 幼児のおもちゃがころがっている。 そんな部屋ばかり。 中央階段で下に降りる。 十八階、十九階は講義室になっていて学生が授業を受けている。 十七階。 居酒屋風の場所。 同級生たちが集まって宴会をしている。 挨拶をしながらそこを抜け、奥の部屋に。 ここもレストランだが人がいない。 本棚があった。 ここは妻の実家で妻の本がたくさんある。 手に取って読んでみる。 となりの部屋は私のガラクタが置いてある。 整理する。 いくつかは持って帰るために袋に詰める。 女主人から呼ばれた。 子供用のおもちゃで遊びながら思い出を語ってくれる。 奥の厨房で坦々麺の大盛りをいただくことになった。 目の前で作ってくれる。 私はごまみそを用意する。


現実世界へ