
このページではPostgreSQLに関する様々な情報をお届けします
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PostgreSQL用クラスタソフトのpgpool-IIの最新安定版3.2.4他がリリースされました。
レプリケーションモードで、時刻、日付の書き換え処理に起因するクラッシュや、ヘルスチェックにおけるダウン検知の遅延(3.2系のみ)のバグなどが修正されています。 詳細はリリースノートを参照下さい。
ダウンロードは以下から。
PostgreSQL 9.0以上で深刻な脆弱性が発見されたため、PostgreSQLのマイナーバージョンアップがありました。
具体的には、DBの正規アカウントを持たないユーザが、psqlなどの一般的なツールでDBに
です。 本家アナウンスはこちら。 日本語の情報は、SRAOSSが提供する技術情報をご覧ください。
7.4、8.0、8.1, 8.2, 8.3系列は保守が終了しているので、リリースされません。
ダウンロードは以下から。
PostgreSQL用クラスタソフトのpgpool-IIの3.2.2に重要なバグが見つかり、3.2.3がリリースされました。これは、ヘルスチェックが有効なときに、バックエンドの障害を検知するとpgpool-IIのメインプロセスが終了して以後pgpool-IIが利用できなくなる、という障害です。この障害から復帰するには残留したプロセスを手で終了させてpgpool-IIを再起動する必要があります。3.2.2をお使いの方は、至急3.2.3にアップグレードすることをお勧めします。なお、3.1系、3.0系にはこの障害はありません。
ダウンロードは以下から。
PostgreSQL用クラスタソフトのpgpool-IIの最新安定版3.2.2他がリリースされました。
DBノードのアタッチ、デタッチを繰り返した場合にハングする問題、md5認証の不具合などの修正のほか、 3.2.2ではバックエンドへの接続に関する非同期接続にまつわる不安定さの修正、watchdog、オンメモリクエリキャッシュ周りのバグ修正も行われています。 詳細はリリースノートを参照下さい。 なお、pgpoolAdmin-3.2.2は、pgpool-II 3.2系だけでなく、3.1系、3.0系にも対応しています。
ダウンロードは以下から。
PostgreSQLのマイナーバージョンアップがありました.今回リリースされたのは,
です。本家アナウンスはこちら。 日本語の情報は、SRAOSSが提供する技術情報をご覧ください。 このリリースでは、関数呼び出しによってPostgreSQLを落とすことができる脆弱性の修正の他、 ストリーミングレプリケーション関係での多数のバグ修正、autovacuumによって縮小されるはずのゴミ領域が縮小されず、テーブルが肥大化することがある障害の修正などが行われています。
7.4、8.0、8.1, 8.2系列は保守が終了しているので、リリースされません。 また、8.3系列は今回が最後のリリースとなります。
ダウンロードは以下から。
PostgreSQLのマイナーバージョンアップがありました.今回リリースされたのは,
です。本家アナウンスはこちら。 日本語の情報は、SRAOSSが提供する技術情報をご覧ください。 このリリースでは、複数のインデックス周りのバグなどが修正されています。 特にCREATE INDEX CONCURRENTLTYコマンドで不正なインデックスが生成される問題が修正されており、今までこのコマンドを使っていたユーザはREINDEXコマンドを使ってインデックスを再作成することが推奨されています。
7.4、8.0、8.1, 8.2系列は保守が終了しているので、リリースされません。
ダウンロードは以下から。
PostgreSQL用クラスタソフトのpgpool-IIの最新安定版3.2.1他がリリースされました。
メモリーリークなど多数のバグ修正がおこなわれています。 詳細はリリースノートを参照下さい。
ダウンロードは以下から。
PostgreSQLのマイナーバージョンアップがありました.今回リリースされたのは,
です。本家アナウンスはこちら。 日本語の情報は、SRAOSSが提供する技術情報をご覧ください。 このリリースでは、9.2, 9.1におけるインデックスの破壊、一部のクエリが誤った結果を返すバグなどの修正が行われています。 9.2, 9.1ではアップデート後、VACUUMやREINDEXの実行が推奨されています。 手順についてはSRAOSSの日本語情報を見るか、 本家Wikiページをご覧ください。
7.4、8.0、8.1, 8.2系列は保守が終了しているので、リリースされません。
ダウンロードは以下から。
待望のPostgreSQL 9.2.0がついにリリースされました。 PostgreSQL 9.2.0では、大幅な性能改善や各種の機能追加が行われています。
本家アナウンスはこちら。 プレスリリースはこちら。 日本語の詳細な技術情報は、SRAOSSにて公開されます。
ダウンロードは以下から。
参考までに本家アナウンスの抄訳を付けておきます。翻訳にあたっては、日本語プレスキット(http://www.postgresql.org/about/press/presskit92/jp/)を参考にさせていただきました(ちなみに、プレスキットとアナウンスは原文がほとんど同じです)。また、日本ではあまり意味がないと思われる、ユーザのリファレンスは省いてあります。
2012年9月10日: PostgreSQL Global Development Groupは、オープンソースデー タベースのリーダであるPostgreSQLの最新版 9.2のリリースを発表します。5月 にベータ版がリリースされて以来、開発者とベンダーは性能、スケーラビリ ティ、柔軟性の点でこのリリースが大幅に進歩したことを高く評価してきまし た。これまでになく多くのユーザがPostgreSQL 9.2に移行するものと期待されています。
リンク
- ソース、パッケージ、インストーラのダウンロード: http://www.postgresql.org/downloads
- リリースノート: http://www.postgresql.org/docs/9.2/static/release-9-2.html
- ドキュメント: http://www.postgresql.org/downloads
- 9.2の変更点: http://wiki.postgresql.org/wiki/What%27s_new_in_PostgreSQL_9.2
- プレスキット: http://www.postgresql.org/about/press/presskit92/jp
性能とスケーラビリティの改善
マルチCPU環境では最高64コアまでのリニアなスケーラビリティ、index-only スキャン、CPU電力消費 の低減により、PostgreSQL 9.2はもっとも要求の厳しいワークロードに対して、 高いスケーラビリティ、開発の柔軟性を有しています。連邦航空局や Heroku.comのような組織は、PostgreSQL上でアプリケーションを実行していま す。HPはリモートサポート用ソフトウェアとしてPostgreSQLを採用したことに加え、HP-UX/Itaniumを強化するソフトウェアとしても採用しました。
垂直スケーラビリティの改善により、PostgreSQLはより大規模なサーバのハー ドウェアリソースを活用できるようになりました。ロック管理、書き込み処理 の効率化、index-onlyスキャン、低レベルでの処理の各種改善により、データ ベースエンジンはより大きな負荷をこなすことができるようになりました。数 値に置き換えると以下のようになります。
- 秒あたり最高350,000回の検索問い合わせ(従来比4倍高速化)
- index-onlyスキャンによるデータウェアハウス問い合わせ(従来比2倍から20倍の高速化)
- 秒あたり最高14,000回の更新処理(従来比5倍高速化)
また、PostgreSQL 9.2ではカスケーディングレプリケーションの機能追加が行 われ、水平方向にスケールするより大きなサーバ群をユーザが利用できるよう になりました。
柔軟な開発者サポート
PostgreSQLの柔軟性は、様々な組織がPostgreSQLを利用していることにも見て 取れます。たとえば、NASA、シカゴ・マーカンタイル取引所、Instagramは、ミッ ションクリティカルなアプリケーションをPostgreSQL上で実行しています。 9.2では、RANGE型とJSONをサポートすることにより、より一層この柔軟性を拡 張しました。アプリケーション開発者はPostgreSQLをまったく新しい用途に使 うことができます。
RANGE型を利用して開発者はより良いカレンダー処理、科学技術、財務アプリケー ションを開発することができます。この機能を使うと時間や数の区間をうまく 扱うことができるのですが、他の主要なSQLデータベースはこの機能をサポート していません。
PostgreSQL 9.2では、問い合わせの結果をJSON型として返すことができます。 ユーザは、新しいPL/V8 Javascript、PL/Coffeeデータベースプログラミング拡 張、あるいはkey-valueストアである追加モジュールのHStoreを一緒に使うこと により、PostgreSQLをあたかも「NoSQL」ドキュメントデータベースのように扱 うことができます。一方で、PostreSQLの信頼性、柔軟性、性能といった点は引 き続き利用できるわけです。
PostgreSQLのマイナーバージョンアップがありました.今回リリースされたのは,
です。本家アナウンスはこちら。 参考までに簡約を付けておきます(正確な訳ではないので、あくまで参考にして下さい。正確な日本語の情報は、SRAOSSの技術情報をご覧ください)。
PostgreSQL Global Development Group は本日セキュリティ更新リリースを、すべてのサポート中のPostgreSQLのバージョンに対して行いました。 対象バージョンは、9.1.15, 9.0.9, 8.4.13 and 8.3.20です。 今回の修正では、他のオープンソースプロジェクトと同様、libxml2とlibxsltの脆弱性に対応する修正を行なっています。 すべてのユーザは、なるべく早くアップデートを行なって下さい。
このセキュリティリリースは、組み込みのXML機能と、XML2拡張を使ったXSLT機能の脆弱性に対応します。この脆弱性により、データベースユーザは任意のファイルの読み書きができるようになります。 この修正は、いくらかの非互換性をもたらします。 これらの問題は、以下の脆弱性に関連しています。
- CVE-2012-3488: http://cve.mitre.org/cgi-bin/cvename.cgi?name=CVE-2012-3488
- CVE-2012-3489: http://cve.mitre.org/cgi-bin/cvename.cgi?name=CVE-2012-3489
このリリースでは、9.1および他のバージョンのバグ修正を含んでいます。
- タイムゾーンデータの更新
- ドキュメントの修正
- max_wal_senderの上限を設定
- ALTER TABLE ADD CONSTRAINT USING INDEXにより生成された依存情報の修正
- PL/PythonにおけるUNICODE変換の修正
- WITH句とUNION/INTERSECT/EXCEPTの組み合わせの処理の修正
- sysloggerで、log_truncate_on_rotationが最初のローテーションでうまくいかないのを修正
- autovacuumのキャンセルを、直接ブロックされたプロセスからのみ行えるように修正
- fsync待ち行列の修正
- rfree()がコアダンプするのを修正
- Walsenderがタイムアウトとデッドロックに正しく応答するように修正
- PL/Perlの文字コード周りの修正
- selectivity演算子が正しいcollationを選ぶように修正
- 同期レプリケーションに不適切なスレーブが選ばれるのを防ぐように修正
- REASSIGN OWNEDがextentionsにも動作するように修正
- ENUM比較の競合を修正
- ディスク残量不足にNOTIFYが対応するように修正
- ARRAY副問い合わせのメモリーリークを修正
- レプリケーションのフェイルオーバ時にデータロスする可能性を減らした
- ホットスタンバイにおけるサブトランザクションの振る舞いを修正
今回の修正で組込XML機能を使った外部DTDのバリデーションが使えなくなるため、これを使っているユーザは、ワークアラウンドが必要になります。外部URLから文書やスタイルシートを xslt_process()を使って取得しているユーザは、その機能が使えなくなります。PostgreSQLプロジェクトのセキュリティ基準に準拠するためにこれらの機能を無効にせざるを得なかったことを残念に思います。こうしたXMLのセキュリティ問題への対処は、Webkit (CVE-2011-1774), XMLsec (CVE-2011-1425)、 PHP5 (CVE-2012-0057)の対処方法と大体同じです。
今までのマイナーバージョンアップと同様、ユーザはアップグレードの際にpg_dumpやpg_upgradeを使う必要はありません。 単にPostgreSQLを停止し、バイナリを更新すれば良いです。 そしてPostgreSQLを再起動してください。
サポート中のすべてのPostgreSQLのバージョンに影響があります。詳細はリリースノートをご覧ください。
7.4、8.0、8.1, 8.2系列は保守が終了しているので、リリースされません。
ダウンロードは以下から。
PostgreSQL用クラスタソフトのpgpool-IIの最新版3.2.0他、pgpoolAdminの新版、pgpool-IIの安定版などがリリースされました。
pgpool-II 3.2.0では、オンメモリクエリキャッシュや、組み込みHA(High Availability: 高可用)機能など、多数の新機能が追加されています。 詳細はリリースノートを参照下さい。 また、オンメモリクエリキャッシュと組み込みHA機能を手軽に試すことができるチュートリアルも公開されています。
ダウンロードは以下から。
これに合わせて、pgpool-II 3.2.0に対応したpgpoolAdmin 3.2.0も同時にリリースされました。 pgpoolAdmin 3.2.0では、pgpool-II 3.2.0だけでなく、pgpool-II 3.1.xやそれ以前のバージョンもサポートされています。
ダウンロードは以下から。
また、pgpool-IIの安定版もリリースされました。今回リリースされたのは、 3.1.4, 3.0.8, 2.3.4, 2.2.8 です。これらは、各メジャーバージョンの最新安定版です。 現在保守しているのは 3.2, 3.1, 3.0 ですが、ユーザからの要望があったため、2.3 と 2.2 の最新版もリリースされました。
ダウンロードは以下から。
PostgreSQLのマイナーバージョンアップがありました.今回リリースされたのは,
です。本家アナウンスはこちら。 7.4、8.0、8.1, 8.2系列は保守が終了しているので、リリースされません。
今回の修正にはバグ修正の他に、2つのセキュリティインシデントの修正が含まれています。
ダウンロードは以下から。
PostgreSQLのマイナーバージョンアップがありました.今回リリースされたのは,
です。7.4、8.0、8.1, 8.2系列は保守が終了しているので、リリースされません。
今回の修正にはバグ修正の他に、3つのセキュリティインシデントの修正が含まれています。
アナウンスにあるように、pg_dump、SSL証明書にによるユーザチェックを行っている、SECURITY DEFINERを使ったトリガを設定している場合は、できるだけ早めにバージョンアップすることをお勧めします。
ダウンロードは以下から。
PostgreSQL用クラスタソフトのpgpool-IIのバグ修正版3.1.2と3.0.6がリリースされました。
ダウンロードは以下から。
PostgreSQL用クラスタソフトのpgpool-IIの最新版3.1.1がリリースされました。 また、pgpool-II用のWeb GUIツールであるpgpoolAdminも3.1.1にバージョンアップしました。
pgpool-II 3.1.1/pgpoolAdmin 3.1.1は、pgpool-II 3.1/pgpoolAdmin 3.1に対するバグ修正バージョンです。 メモリーリークや、セグメンテーションフォルトを伴うようなバグも修正されており、3.1のユーザはバージョンアップをおすすめします。 詳細はリリースアナウンスをどうぞ。
ダウンロードは以下から。
なお今回から、pgpoolの開発ホスティングサイトがhttp://www.pgpool.netに変更されています。 今後は、pgfoundryではなくて、こちらが開発コミュニティによって利用されるようになります。 また、これに伴い、ソースリポジトリもCVSからgitに変更されています。
PostgreSQLのマイナーバージョンアップがありました.今回リリースされたのは,
です。7.4、8.0、8.1系列は保守が終了しているので、リリースされません。 また 8.2系列は8.2.2を最後に保守が終了することになりました。 まだ8.2系をお使いの方は、8.3以降にバージョンアップすることをお勧めします。
今回の修正にはセキュリティfixは含まれていませんが、用途によってはクラッシュを伴うような障害の修正も含まれているので、バージョンアップをお勧めします。 詳細はこちら。
ダウンロードは以下から。
2011年10月5日、東京でpgpool-IIの無償セミナーが開催されます。 リリースされたばかりのpgpool-II 3.1について学びたい方、pgpool-IIの開発動向を知りたい方、是非ご参加ください。 詳細、申し込みはこちら。
PostgreSQLのマイナーバージョンアップがありました.今回リリースされたのは,
です。7.4、8.0、8.1系列は保守が終了しているので、リリースされません。 また 8.2系列は8.2.2を最後に保守が終了することになりました。 まだ8.2系をお使いの方は、8.3以降にバージョンアップすることをお勧めします。
今回の大きな修正は、すでに9.1.0で行われたものがほとんどです(したがって、9.1.1の修正は軽微なものです)。 9.0.5などで取り込まれた比較的重大なバグ修正は以下です。
技術的な解説はSRA OSSの技術情報ページから参照できます。
なお、今回のバージョンアップにより、9.0以前においてもシーケンスに対するSELECT FOR UPDATEが禁止されました。 これによって、pgpool-II 3.0のレプリケーションモードが利用できなくなります。 (pgpool-II 3.1はこの問題にすでに対処済み) pgpool-IIの開発コミュニティでは、この問題に対処したpgpool-II 3.0系列のマイナーバージョンアップを10月中に行う予定です。 それまで PostgreSQL のバージョンアップをお待ちいただくようにお願いします。
ダウンロードは以下から。
待望のPostgreSQLのマイナーバージョンアップがありました。 主な追加機能、改良点としては、
技術的な解説はSRA OSSの技術情報ページから参照できます。
ダウンロードは以下から。
なお、PostgreSQL 9.1では、シーケンスに対するSELECT FOR UPDATEが禁止されました。 これによって、pgpool-II 3.0のレプリケーションモードが利用できなくなります。 (pgpool-II 3.1はこの問題にすでに対処済み) pgpool-IIの開発コミュニティでは、この問題に対処したpgpool-II 3.0系列のマイナーバージョンアップを10月中に行う予定です。 それまで PostgreSQL のバージョンアップをお待ちいただくようにお願いします。
PostgreSQL用クラスタソフトのpgpool-IIの最新版3.1がリリースされました。 1年ぶりのメジャーバージョンアップになります。
pgpool-II 3.1では、syslogへの対応、PostgreSQL 9.0で導入されたapplication_nameへの対応、PostgreSQL 9.1で導入された unloggedテーブルへの対応などの新機能の他、Streaming replicationモードにおいて、オンラインリカバリ時やフェイルバック時にクライアントのセッションが切断されずに継続されるなどの改良が行われています。 他にも多数の新機能、改良点があります。 詳細はリリースノートをどうぞ。
ダウンロードは以下から。
PostgreSQLのマイナーバージョンアップがありました.今回リリースされたのは,
です。7.4、8.0、8.1系列は保守が終了しているので、リリースされません。
今回の大きな修正は、pg_dumpを使わずにデータベースを移行できるツール pg_upgrade のバグ対応です。 このバグは深刻なもので、最悪データロスの可能性があります。 以前pg_upgradeを使ってバージョンアップした方は、以下の手順にしたがってデータを修復してください。 pg_dump/pg_dumpallを使ってバージョンアップした方はもちろん心配要りません。
なお、技術的な解説はSRA OSSの技術情報ページから参照できます。
ダウンロードは以下から。
PostgreSQLのマイナーバージョンアップがありました.今回リリースされたのは,
です。7.4、8.0、8.1系列は保守が終了しているので、リリースされません。
今回はストリーミングレプリケーションにおいて、正しくレプリケーションされないバグなどが修正されています。
詳細な解説はSRA OSSの技術情報ページから参照できます。
ダウンロードは以下から。
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